中四国エイズセンター:参考資料
医療者のためのガイドブック
初めてでもできる
HIV検査の勧め方 告知の仕方 Ver.3
| 編集: | 広島大学病院エイズ医療対策室 喜花伸子、藤井輝久、鍵浦文子、濱本京子、高田 昇、木村昭郎 |
HIV感染症患者数は年々増加しており、エイズ発症状態で感染が判明する例も増えています。HIV感染症を疑う病態があれば、早期に検査を勧めることが必要な時代になってきました。
そこで、検査提案・結果告知に初めてあたる医療者の不安を取り除き、誰でも上手に対応できるようになることを目的にガイドブックを作成しました。
このガイドブックは具体的な対応のハウツーに絞って編集しています。HIV感染症やHIV抗体検査に関する詳しい知識は、中四国エイズセンターのHPや、『HIV検査について』などをご参照ください。
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2011年9月 編集者
HIV検査の勧め方 告知の仕方 Ver.3.pdf (5.3MB)
